阪口鶴代展「つき抜けるまなざしの詩」→終了
会期/2025年11月22日(土)-12月7日(日)
時間/13:00-18:00
休廊日/11月25日(火)・12月2日(火)
阪口鶴代さんにとって、「つき抜けるまなざし」という言葉は描くうえでの大切な指針のひとつ。
自己の内側を、画面の向こう側を、どこまでつき抜けて見ることができるか。
そう問い続けて進んできた現在の、まなざしの先にあらわれてきた"詩(うた)"としての絵画を、ぜひご高覧下さい。
自己の内側を、画面の向こう側を、どこまでつき抜けて見ることができるか。
そう問い続けて進んできた現在の、まなざしの先にあらわれてきた"詩(うた)"としての絵画を、ぜひご高覧下さい。
(写真作品:「メランコリー 2024」40.3×50cm、アルシュ紙に天然岩絵具・鉛筆)
