阪口鶴代展「つき抜けるまなざしの詩」会場風景

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  月の庭.JPG  山の景.JPG

  翠の中で.JPG  丘からの眺め.JPG

  7月の光景.JPG   種 .JPG

阪口鶴代展「つき抜けるまなざしの詩」→終了

会期/2025年11月22日(土)-12月7日(日)
時間/13:00-18:00
休廊日/11月25日(火)・12月2日(火)

阪口鶴代さんにとって、「つき抜けるまなざし」という言葉は描くうえでの大切な指針のひとつ。
自己の内側を、画面の向こう側を、どこまでつき抜けて見ることができるか。
そう問い続けて進んできた現在の、まなざしの先にあらわれてきた"詩(うた)"としての絵画を、ぜひご高覧下さい。
(写真作品:「メランコリー 2024」40.3×50cm、アルシュ紙に天然岩絵具・鉛筆)

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鎌田奈穂展「白い月」会場風景

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鎌田奈穂展「白い月」→終了

会期/2025年10月25日(土)-11月9日(日)
時間/13:00-18:00
休廊日/10月28日(火)・11月4日(火)

あるとき、敬愛する方から鎌田さんが贈られた言葉。
「この曲線が、あなたそのもの」。
以来その言葉を心に刻み、今回は"自分の曲線"を追求したいとcupシリーズに取り組みました。
やわらかな丸みを帯びながら、ここしかないという選択を積み重ねて生まれた線の諧調をぜひご高覧下さい。

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わだときわ展「うら庭」会場風景

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わだときわ展「うら庭」→終了

会期/2025年9月27日(土)-10月12日(日)
時間/11:00-19:00
休廊日/9月30日(火)・10月7日(火)

"気まぐれに慈しまれ 雨を乞うようで
うたいながら 続いていく今日のこと"

和紙にリトグラフで刷られた、遠い思い出から浮かび上がってくるような風景。
わだときわさんが経てきた土地、出会った人々、すべての記憶が溶け合い、線と色になって滲み出てきます。
庭の眺めも楽しめるYAECA HOME STOREにて開催する「うら庭」展、ぜひご高覧下さい。
(写真:「しじま」、和紙にリトグラフ、縦740×横780mm)

[会場]
〒108-0072 東京都港区白金4-7-10
tel. 03-6277-1371

*本展は、Gallery SUの企画・運営により、上記の場所を会場に開催します。Gallery SUとは開店時間が異なりますのでご注意下さい。
*わだときわさん在廊予定:会期中の金・土・日(詳細はNews欄をご確認下さい)
*Gallery SU 山内在廊予定:会期中毎日13時~18時頃(9月27日・28日は終日)

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越智香住展「innocence」会場風景

ボクのブサカワ.JPG  いっしょにすごした時間etc.JPG  予兆.JPG

  凝視+etc.JPG  もしもし母子もし.JPG

  トルソー+まなざし+瞑想.JPG  ずっとじっと+ウキウキ、はやくいこうよ!.JPG

  なわばり.JPG  夢の中の一人旅+結手.JPG

越智香住展「innocence」→終了

会期/2025年5月24日(土)6月8日(日)
時間/13:0018:00
休廊日/5月27日(火)・6月3日(火)

飛騨高山の地で、陶による彫刻を制作している越智香住さんの個展を開催します。
越智さんの彫像からは、人にも動物にもひとしなみに注がれる温かな眼差しが感じられます。
まだ繭に包まれているような無垢さを宿す作品たちに、ぜひ会いにいらして下さい。

*一部の小品を除き、作品は抽選販売とさせて頂きます。先着順ではございませんので、ご都合の良いタイミングでお越し頂き、ゆっくりご覧頂けましたら幸いです。

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水田典寿展 会場風景

水田典寿展2025-2.JPG  水田典寿展2025-3.JPG  流木の鳥(BOX入り).JPG

  水田典寿展2025-1.JPG  流木の鳥.JPG

流木の鹿.JPG  流木の人物.JPG  流木の獣.JPG

水田典寿展→終了

会期/2025年4月26日(土)-5月11日(日)
時間/13:00-18:00
休廊日/4月29日(火)・5月6日(火)

流木などの漂着物と、かつては家具や道具の一部だった廃材。
水田さんはアトリエでそれらと共に長い時間を過ごし、なにかが見えてくるまでひたすら待ち続けるという。
"作られた"というより"掘り出された"作品たちを、ぜひご高覧下さい。

*同時期に開催される下記の展覧会に、水田さんが参加されます。あわせてご覧下さい。
「Reborn ―いのちを織りなすアーティストたち―」展
会期/4月26日(土)-7月6日(日) 11:00-18:00(最終入館17:00) 月曜休(祝日の場合、翌火曜休)
会場/WHAT MUSEUM [東京都品川区東品川2-6-10 寺田倉庫G号]