平松麻展の会場風景写真を
UPしました
2022年11月24日exhibition
2022年11月24日exhibition
2022年11月24日exhibition
2022年11月24日exhibition

11月27日(日)まで開催中の平松麻展「待つ景色」の会場風景・出品作品写真を「Exhibitions」にUPしました。「夜に現れる水」、「瞼を閉じるとき」、「壁との語らい」......皆さん、タイトルもかみしめながら作品に向き合って下さっています。平松さんにとっての景色の開拓の1ページ目、見届けて頂けましたら幸いです。


遠くを汲むetc.JPG

上田亜矢子展「遠くにある音」
2022年11月22日exhibition
2022年11月22日exhibition
2022年11月22日exhibition
2022年11月22日exhibition

12月10日(土)より25日(日)まで、上田亜矢子さんの個展「遠くにある音」を開催します。彼方に、かすかに光って見えるもの。あるいは、遠くで響いている音。そんなとらえようのないものを、石を彫りながら探り、追いかけていく日々。その果てに立ち現れてきた石の姿を、ぜひご高覧下さい。詳細は「Exhibitions」をご参照下さいませ。


上田亜矢子展DM2022.jpg

平松麻展、あと1週間となりました
2022年11月20日exhibition
2022年11月20日exhibition
2022年11月20日exhibition
2022年11月20日exhibition

現在開催中の平松麻展「待つ景色」は、折り返し地点を過ぎました。始まってからの1週間、時空が歪んでいるような気がするほど濃密な時間を作品とお客様とともに過ごすことができました。ご売約済みの作品も最終日まですべてご覧頂けますので、残すところあと1週間、お待ちしております。当初の予定にはありませんでしたが、平松さんが23日(水・祝)にも在廊して下さることになりました。
なお、スイッチ・パブリッシングより11月30日に発売となる平松さんの画集『TRAVELOGUE G』(朝日新聞夕刊に2年間連載された柴田元幸さん訳『ガリバー旅行記』のための挿画77点+描き下ろし・加筆作品22点を収録)の見本を、会場にてひと足先にご覧頂けます。雑誌『MONKEY  vol.26』(柴田元幸さんの「いつか翻訳したい小説」11本のための架空の装画を平松さんが描いています)と、『MONKEY  vol.28』(平松さんの描き下ろし絵本「絵描きの老人と絵描きの青年」所収)はご購入頂けます。

平松麻さんの在廊予定日
2022年11月 7日exhibition
2022年11月 7日exhibition
2022年11月 7日exhibition
2022年11月 7日exhibition

11月12日(土)より、平松麻さんの個展が始まります。11月12日(土)・13日(日)は、平松さんが終日在廊予定です。今回の作品が皆様にどのように響くのか、平松さんと共に楽しみにお待ちしております。(写真の作品:「遠くを汲む」、652×530mm、パネルに油彩)
*小さなスペースのため、混み合ってしまったときはすこし外でお待ち頂く可能性がございます。寒いなか大変恐縮ですが、何卒ご理解下さいますようお願い申し上げます。

「遠くを汲む」.jpg


平松麻展「待つ景色」
2022年11月 7日exhibition
2022年11月 7日exhibition
2022年11月 7日exhibition
2022年11月 7日exhibition

11月12日(土)より27日(日)まで、平松麻さんの個展「待つ景色」を開催いたします。「体内に存在する景色を抽出したい」という願望に突き動かされるように描いてきた10年を経て、「今度はそこを開拓したくなってきました」と平松さんは語ります。これからの10年の序章を、ぜひご高覧下さい。詳細は「Exhibitions」をご確認下さいませ。(写真の作品:「種のケーキ」、273×273mm、キャンバスに油彩 アトリエにて撮影)

平松麻展2022年DM.jpg


1  2