2026年 企画展スケジュール

2月28日~3月15日/秋野ちひろ
3月28日~4月12日/松本裕子
4月25日~5月10日/越智香住
5月30日~6月14日/北中幸司
6月27日~7月12日/伊藤敦子
9月24日~10月6日/ロベール・クートラス展(at 青花室、企画協力)
10月17日~11月1日/平松 麻
11月14日~11月29日/前田昌良展
12月12日~12月27日/上田亜矢子

*展覧会の詳細は決まり次第UPいたします。
*スケジュールは、状況に応じて変更の可能性がございます。
*展覧会開催期間以外は休廊させて頂きます。

2025年 企画展スケジュール

1月18日~2月2日/宮下香代
2月22日~3月9日/林 友子
3月29日~4月13日/秋野ちひろ
4月26日~5月11日/水田典寿
5月24日~6月8日/越智香住
9月27日~10月12日/わだときわ展(at YAECA HOME STORE)
10月25日~11月9日/鎌田奈穂
11月22日~12月7日/阪口鶴代展

*詳細は決まり次第UPいたします。
*スケジュールは、状況に応じて変更の可能性がございます。
*企画展開催期間以外は休廊させて頂きます。

阪口鶴代展「つき抜けるまなざしの詩」会場風景

  阪口鶴代展2025展示風景.JPG  メランコリー+種.JPG

  月の庭.JPG  山の景.JPG

  翠の中で.JPG  丘からの眺め.JPG

  7月の光景.JPG   種 .JPG

阪口鶴代展「つき抜けるまなざしの詩」→終了

会期/2025年11月22日(土)-12月7日(日)
時間/13:00-18:00
休廊日/11月25日(火)・12月2日(火)

阪口鶴代さんにとって、「つき抜けるまなざし」という言葉は描くうえでの大切な指針のひとつ。
自己の内側を、画面の向こう側を、どこまでつき抜けて見ることができるか。
そう問い続けて進んできた現在の、まなざしの先にあらわれてきた"詩(うた)"としての絵画を、ぜひご高覧下さい。
(写真作品:「メランコリー 2024」40.3×50cm、アルシュ紙に天然岩絵具・鉛筆)

メランコリー2024.jpg

鎌田奈穂展「白い月」会場風景

№28.JPG  鎌田奈穂展2025-2.JPG  鎌田奈穂展2025-1.JPG

   鎌田奈穂2025 №4.JPG  鎌田奈穂2025 №24,28,6.JPG

   鎌田奈穂2025 №20.JPG  鎌田奈穂2025 №25,23.JPG

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